狙い目はコレ!中古iPhoneおすすめ型落ちモデルと購入先の選び方

スマホといえばiPhoneというくらい人気ですが、新品は価格が高く手が出しづらいので、高スペックの型落ちを安く買いたいですよね。

でもiPhoneは多くのモデルがあって、どれを選べば良いか迷ってしまいます。

この記事では、狙い目なiPhoneのおすすめモデルと購入時の選び方などを解説します。

いっちー

中古iPhoneを探している方の参考になればと思います。

目次

安くて高機能!狙い目は2019年発売のiPhone XSシリーズ

画面サイズが5.8インチのiPhone XSと、画面サイズが6.5インチのiPhone XS MAXが狙い目です。

iPhone XSシリーズが優れている点は以下になります。

  • 2018年発売で新しい機種
  • 定価約11万~15万円が1/3の価格の3万円台~
  • iPhone XRよりスペックが高いのに中古では同じ価格

2018年発売でまだ新しいに、定価約11万~15万円の1/3価格の価格で購入が可能。

iPhone XSは3万円台から、iPhone XS MAXは4万円台からです。

これが2019年発売のiPhone 11になるとあまり値下がりしていません。

また同じ年に発売されたiPhone XRと比べると、iPhone XSシリーズの方がスペックが高く定価も高いのに、中古価格は同じくらいです。

いっちー

価格が同じならスペックが高い方が良いですよね。僕は販売価格が安くて保証があるイオシスで買いました。

>>【狙い目】イオシスで中古iPhone XSの在庫を確認

>>【狙い目】イオシスで中古iPhone XS MAXの在庫を確認

僕がイオシスでiPhoneを買った理由と商品状態のレビュー

中古iPhoneの販売店っていくつかあるのですが、価格が安くて保証が3ヶ月あるので購入しようと思いました。

気になっていた綺麗さも、思っていいた以上に傷が無くて、正直驚きました。

イオシスの商品説明では、状態に応じてAランク~Cランクに分けられています。

イオシスのランク基準

【Aランク】
使用感の少ない中古品になります。傷などが少ないため中古商品の中では美品となっております。

【Bランク】
特に目立つ傷などがない中古品となりますが、経年劣化に該当する使用感が見られる商品になります。

【Cランク】
経年劣化に該当しない目立つ傷、ひび割れ、付帯パーツの劣化または欠品などの状態が見られる商品になります。

僕の商品だけかもしれませんが、Aランクで新品同様、Bランクも新品同様で、よ~く見ないと分からない傷がある程度。

Cランクで一番懸念していたひび割れなどは無く、あるのは擦り傷程度です。一番程度の悪かった個所で画面の欠けですが、ひび割れが無かったことは本当に良かったです。

いっちー

実際の商品状態をレビューをしているので、傷など気になる方は以下の記事を参考にしてください。今回は調査が主な目的だったので、とにかく安いiPhone7をAランクからCランクまで買いました。参考にしてくだい。

>>AランクiPhoneのレビューを見る

>>BランクiPhoneのレビューを見る

>>CランクiPhoneのレビューを見る

機能別!中古iPhoneおすすめ型落ちモデル

機能別にスペックが高いiPhoneを紹介します。

ホームボタン付きモデル|iPhone8/Plus、iPhoneSE(第2世代)

ホームボタン付きの最終モデルは、iPhone8/Plusです。

ただし2020年発売のiPhoneSE(第2世代)にもホームボタンが復活しています。

>>中古iPhone8の在庫を確認

>>中古iPhone8 Plusの在庫を確認

>>中古iPhoneSE(第2世代)の在庫を確認

イヤホンジャック搭載モデル|iPhone 6s/Plus

iPhone 6s/Plus以前のモデルにイヤホンジャックは付いています。

ただし、まだOSのアップデート対応していますが、いつ対象外になるか分からないので注意が必要です。

>>中古iPhone 6sの在庫を確認

>>中古iPhone 6s Plusの在庫を確認

コンパクトモデル|iPhone8、iPhoneSE(第2世代)

コンパクトモデルが欲しいなら、iPhone8かiPhoneSE(第2世代)です。

どちらも4.7インチでコンパクトな画面サイズです。

>>中古iPhone8の在庫を確認

>>中古iPhoneSE(第2世代)の在庫を確認

価格別!中古iPhoneおすすめ型落ちモデル

価格別にスペックが高いiPhoneを紹介します。

5,000円以下|iPhone6

5,000円以下ならiPhone6です。

ですがOSのアップデート対象が発売から6年なので、2014年発売のiPhone6はいつ対象外になるかも分かりません。

今はかろうじて対象になっていますが、本来ならとうに期限は過ぎています。

またOSのアップデートが対象でもアプリ側がiPhone6に対応していない場合もあるので、特別な理由がない限りおすすめは出来ないモデルです。

いっちー

参考の為に紹介したとご理解ください。

>>中古iPhone6の在庫を確認

1万円以下|iPhone7

1万円以下でiPhoneが欲しいなら、iPhone7です。

1万円を切る個体は少ないのですが、10,800円まで出せば在庫も豊富で買いやすくなります。

ただしAppleがOSのアップデートにいつまで対応してくれるか分かりません。

いっちー

現状は大丈夫ですが、いつ対象外になるか分からない危険がある事は覚えておきましょう。

>>中古iPhone7の在庫を確認

2万円以下|iPhone8

2万円以下なら、iPhone7よりもOSのアップデートに余裕期間があるモデル、iPhone8が買えます。

安いだけなら古ければ古いほど良いのですが、最低限欲しいスペックと言うのがあります。

  • チップがA10以上
  • 最新OSアップデート対応

低すぎないスペックである事と、OSのアップデートに対応していないと長く使えません。

現在iPhone6s以降のモデルがOSのアップデートに対応していますが、既に6年前のモデル。iPhoneは通常5年前までのモデルをサポートします。

iPhone7が5年落ちのモデルなので、いつiPhone6sや7がサポート対象外になるかもしれません。

いっちー

安全マージンを取ってiPhone8シリーズが良いでしょう。

>>中古iPhone8の在庫を確認

3万円以下|iPhone8 Plus

3万円以内ならiPhone8 Plusが良いでしょう。iPhone8との違いは画面の大きさだけではありません。

解像度、メモリ、カメラが違い、全てiPhone8 Plusが優れています。

機能 iPhone8 iPhone8 Plus
解像度 1,334x750(326ppi) 1,920x1,080(401ppi)
メモリ 2GB 3GB
カメラ 1,200万画素 F1.8 広角:1,200万画素 F1.8
望遠:1,200万画素 F2.8

解像度が高いという事は、表示できる情報が多いという事です。ネット閲覧する際にも多くの情報をが表示されるのでスクロールが少なくて済みます。

メモリの容量が多いと動作も遅くなりにくくなるので、同時に処理できるアプリも多くなりますね。

カメラは広角カメラと望遠カメラを搭載したデュアルカメラ仕様。通常時は広角、遠くは望遠と使い分けが出来ます。

いっちー

僕は現在iPhone8 Plusを使っていますがまだまだ現役で使えます。

>>中古iPhone8 Plusの在庫を確認

3万円台|iPhone XS/MAX

画面サイズが5.8インチのiPhone XSと、画面サイズが6.5インチのiPhone XSが3万円台から購入可能です。

先ほど紹介したiPhone8 Plusよりも、大きく優れています。

iPhone XSで注目すべき点は以下になります。

  • 2018年発売で新しい機種
  • 定価約11万~15万円が1/3の価格の3万円台~
  • iPhone XRよりスペックが高いのに中古では同じ価格

2018年発売でまだ新しいに定価約11万~15万円の1/3価格の3万円台から購入が可能です。これが2019年発売のiPhone 11になるとあまり値下がりしていません。

また同じ年に発売されたiPhone XRと比べると、iPhone XSの方がスペックが高く定価も高いのに、中古価格は同じくらいです。

性能をiPhone XRと比べてみました。

機能 iPhone XR iPhone XS
解像度 1,792 x 828(326ppi) 2,436x1,125px(458ppi)
メモリ 3GB 4GB
カメラ 広角:1,200万画素 F1.8 広角:1,200万画素 F1.8
望遠:1,200万画素 F2.4

圧倒的にiPhone XSの方が優れています。

先ほど紹介したiPhone8 Plusとも比べてみました。

機能 iPhone8 Plus iPhone XS
解像度 1,920x1,080(401ppi) 2,436x1,125px(458ppi)
メモリ 3GB 4GB
カメラ 広角:1,200万画素 F1.8
望遠:1,200万画素 F2.8
広角:1,200万画素 F1.8
望遠:1,200万画素 F2.4

こちらもiPhone XSの方が優れているのが分かると思います。

iPhone XSよりも画面が大きいiPhone XS MAXはさらに優れていて解像度が2,688x1,272(458ppi)になります。ただし価格も4万円台からと少し高くなってしまうのがネックです。

いっちー

長く使いたいならiPhone XSです。

>>中古iPhone XSの在庫を確認

いっちー

価格が少し高くなりますが、画面が大きい方が良いならいたいならiPhone XS MAXです。

>>中古iPhone XS MAXの在庫を確認

中古iPhoneの選び方

中古だからこそ安全に購入するため、以下の選び方を参考にしてください。

チップはA10以上にする

iPhoneの性能に関わる部分が大きいチップは、A10以上が良いでしょう。

メモリは2GB以上にする

最低2GBは必要です。

メモリのiPhoneの動きに重要です。最新OSなどはメモリが少ないと動きがカクカクしますなので必然的にメモリが少ないとOSのバージョンアップ対象外になる可能性もあります。

メモリ2GBを搭載しているのはiPhone 6s以降に発売されたモデルです。iPhone 6以前のメモリは1GB以下となります。

ストレージは32GB以上にする

ストレージの容量が足りないとOSのアップデートが出来なくなるので最低でも64GBは欲しいところです。

画像や動画の保存をせず使用するのなら32GBでも構いませんが、何かとストレージは使いがちです。

容量には余裕がある方が安心です。

最新のOSに対応しているモデルにする

iPhoneのIOSが最新でないとセキュリティーに不安が残ります。なので最新OSに対応しているモデルを選びましょう。

iPhoneのサポートは5年と言われていますが、2021年1月現在、2016年発売のiPhone6s以降のモデルが対象です。既に6年目です。

今後いつ対象外になるかもわからないので、出来るなら中古で購入するモデルは発売から3年以内にしておく方が安心です。

状態はBランク以上を選ぶ

中古は製品の状態が様々です。ショップによっては状態をランク分けしてくれています。

  • Sランク(新品未使用)
  • Aランク(使用感少ない)
  • Bランク(目立つ傷はないが経年劣化はある)
  • Cランク(目立つ傷やひび割れがある)

この中でCランクは避けたいところです。傷やひびが画面にあったりしたら使いにくいです。またそんな傷があるということは、前所有者が丁寧に扱っていなかった可能性もあります。

Bランクであれば目立つ傷がなく使用に問題ないでしょう。

【補足】あると便利な機能

絶対にないとダメという訳ではありませんが、あると便利だったり安心だったりするので、お好みで選択すると良いでしょう。

FeliCa(フェリカ)が搭載していると便利

FeliCa(フェリカ)とはソニーが開発した非接触式のICカード技術です。電子マネー(楽天Edy、WAON、nanacoなど)や、交通系ICカード(Suica、ICCOCA)もFeliCaを利用しています。

iPhoneに搭載されていると、FeliCaを利用したApple Payでの支払いが可能になります。FeliCaが搭載されているモデルはiPhone7以降です。

iPhone 6s以前のモデルもApple Pay自体は利用できますが、FeliCaではなくデータのやり取りがweb接続になるので、ネットに繋げない場所では利用できません。

防水&防塵なら安心

iPhone7以降のモデルが、防水&防塵機能を備えています。日常における使い勝手を考えるとある方が良いですね。

中古iPhoneの注意点

注意点を解説します。

赤ロム(ネットワーク利用制限)の危険がある

中古スマホには、ネットワーク利用制限(通信規制、赤ロム)の危険があります。(一般的には赤ロムという)

赤ロムといわれるスマホは、前の所有者が残りの機種代金を支払っていなくてネットに繋げなくなります。

赤ロムかどうかは見た目だけでは分からず、ショップ側も売ってしまう可能性もあります。

ヤフオクやメルカリなどの個人売買は赤ロムを販売しているリスクや、もし赤ロムだった時の保証がないので、購入は赤ロム時の交換や返金保証があるショップを選びましょう。

ネットワーク利用制限の保証があるショップを選ぶ

いっちー

この中で僕はイオシスで買う事が多いです。イオシスでスマホを購入すると宅配買取のクーポンがもらえて買取額がアップするので、古い機種を売ることまで考えているならイオシスかなって思います。

IMEIでネットワーク利用制限かどうか調べる

信頼のおけるショップでiPhoneを購入する場合は安心ですが、もし個人売買で購入する場合はIMEIを知る必要があります。

IMEI分かれば、ネットワーク利用制限がかけられているかどうかを調べれます。

キャリア版iPhoneを個人から購入する場合は、IMEIをチェックしましょう。

ネットワーク利用制限携帯電話機確認サイト

IMEI番号を入力して「○」なら問題ありません。もし「△」だったら注意が必要です。利用制限がかかっているので、購入しないか販売者に保証の有無を問い合わせましょう。

アクティベーションロックがオフじゃないかも

アクティベーションロックとはiPhoneの盗難防止用のロックのことです。ロックされているとユーザーのappleIDとパスワードでロックを解除しないと利用できません。

こちらも信頼のあるショップから購入する場合は問題ありませんが、個人間売買の場合はロックがかかっている可能性があります。

SIMロック解除されていないかも

SIMロックとは購入したキャリア(ドコモ、au、ソフトバンク)のSIMでなければiPhoneが使えません。

それを格安SIMなども含めどんなSIMでも使えるようにするのがSIMロック解除です。ただし中古iPhoneはキャリアでSIMロック解除してもられません。

なので前所有者が売る時にSIMロック解除している必要があります。

ただしドコモのiPhoneならドコモ系格安SIMがつかえるので、格安SIMを使いたいけどSIMロック解除済(SIMフリー)のiPhoneがない場合は、ドコモのiPhoneを選ぶようにしましょう。

また今使っているキャリアがauならauのiPhone、ソフトバンクならソフトバンクのiPhoneを選びます。

新品から1年間を超えたモデルはメーカー保証がない

iPhoneは、新品の場合は購入日から1年間はメーカー保証があります。またAppleCare+の保証期間は2年です。

発売されてから間もないiPhoneであれば残りのメーカー保証があります。(IMEIで調べられます)

ただし発売から1年または2年を超えたiPhoneは、どう転んでもメーカー保証はないので、買うショップの保証となります。

中古iPhoneは保証があるショップで買いましょう。

バッテリーは消耗品と考える事

バッテリーの寿命は1000回充電すると80%まで機能が落ちると言われています。

1日1回充電したとして3年で1000回になります。なので3年以上たっているモデルはバッテリーの交換も視野に入れて購入する方が良いでしょう。

iPhone 6以前のモデルは買わない方が良い

iPhone 6以前のモデルは最新OSのアップデート対象外ですし、フェリカや防水&防塵機能がないので買わない方が良いです。

どこで買う?「信頼のApple公式」と「安さの中古専門ショップ」

中古iPhoneを販売しているショップは数多くありますが、それぞれ特徴があります。

中古iPhoneが売ってる場所

中古のiPhoneは以下の場所で売っています。それぞれにメリット・デメリットがあるので紹介します。

ショップ メリット デメリット
中古専門ショップ 専門スタッフが動作チェックをしている 在庫数が極端に少ないショップがある
AppleStore
(整備品)
公式の安心がある 価格が少々高い
大手ネット通販 ポイントなどが期待できる 出店者が多すぎて迷う
家電量販店
(中古コーナー)
大手家電ショップの保証がある 中古コーナーが少ない
リサイクルショップ 掘り出し物が見つかる可能性がある 基本的に個人売買なので保証がない
オークションサイト
フリマサイト
出品数が多い 基本的に個人売買なので保証がない

信頼のある販売店から買う

中古iPhoneのは慎重な店舗選びが必要です。絶対的な信頼度があるApple公式の中古ですが、価格が非常に高いのがネックです。

また一定以上前のモデルは販売していないので、欲しいモデルが買えない可能性もあります。

価格が安く安心度が高いのが中古専門ショップです。動作確認を丁寧にやっています。

安くて保証がある中古専門ショップはイオシス

有名専門ショップのイオシスとじゃんぱらの価格と保証を比べました。

価格は2018年モデルのMacBook Pro 13インチで調べました。

場所 価格 保証
イオシス 約3万円~ 3ヶ月
じゃんぱら 約8万円~ 1ヶ月

価格はそれほど変わりませんが、保証期間がが違います。イオシスは3ヶ月なのに対し、じゃんぱらは1ヶ月です。

価格が同じなら保証が長い方が良いので、iPadを買うならイオシスが良いでしょう。

>>イオシスで中古iPhoneを探す

中古iPhoneの価格相場

2020年から2012年に発売されたiPhoneの中古価格をお伝えします。

2020年発売

機種 価格
iPhone12 約8.3万円~約13.3万円
iPhone12 mini 約8万円~約12万円
iPhone12 Pro 約11.5万円~約20万円
iPhone12 Pro Max 約12.8万円~約20万円
iPhoneSE 第2世代 約3.8万円~約5.7万円

2019年発売

機種 価格
iPhone11 約5.3万円~約13.8万円
iPhone11 Pro 約7.3万円~約9.5万円
iPhone11 Pro Max 約8.8万円~約13.8万円

2018年発売

機種 価格
iPhoneXS 約3.3万円~約7.5万円
iPhoneXS MAX 約5万円~約7.5万円
iPhoneXR 約3.2万円~約6.5万円

2017年発売

機種 価格
iPhone8 約1.7万円~約3.8万円
iPhone8 Plus 約3万円~約4.3万円
iPhoneX 約3.2万円~約4.3万円

2016年発売

機種 価格
iPhone7 約1.3万円~約3.2万円
iPhone7 Plus 約1.6万円~約3.2万円
iPhoneSE 約0.7万円~約1.8万円

2015年発売

機種 価格
iPhone6s 約0.7万円~約2.3万円
iPhone6s Plus 約1.2万円~約2.3万円

2014年発売

機種 価格
iPhone6 約0.5万円~約1.8万円
iPhone6 Plus 約0.7万円~約1.4万円

2013年発売

機種 価格
iPhone5s 約0.4万円~約1万円
iPhone5c 約0.2万円~約0.5万円

2012年発売

機種 価格
iPhone5 約0.2万円~約0.6万円

まとめ

狙い目iPhoneと購入時の選び方などについて解説しました。

中古iPhoneはiPhone XS/MAXがコスパ最高です。高スペックなのに中古では値下げ幅が大きくお得に買えます。

いっちー

以下のリンクから購入先に行けます。

>>【狙い目iPhone】中古iPhone XSの在庫を確認

>>【狙い目iPhone】中古iPhone XS MAXの在庫を確認

いっちー

機種別・価格別のおすすめiPhoneをもう一度見たい方は、以下のリンクから戻れます。

>>機種別のおすすめiPhoneをもう一度見る

>>価格別のおすすめiPhoneをもう一度見る

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